「ビックカメラ有楽町店」に設置された媒体となります。有楽町駅から日比谷駅方面へ向かう導線上に位置している事もあり、店舗の買い物客の他に、近隣で働く会社員の姿も多く見られます。家電に興味がある、20代~40代の男性がコアターゲットとなります。
「東京ミッドタウン日比谷」B1地下広場演出壁に設置された媒体となります。地下鉄の連絡路にあり駅利用者・商業施設の買い物客とオフィスワーカーにアプローチが出来ます。